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2006年10月29日 (日)

ぼ戦争

昨日のまーちんとのケンカ。

快くまーちんを迎えてくれた祖父母に手紙を書いてました。
特に父方の祖父母は耳が遠くなってきているし、何度も
何度も読み直せるので電話より手紙を頻繁に書いた方が
喜んでもらえるみたい。だから、なるべく手紙を送ることに
しました。

私が書いた後、まーちんにも一言自分で書くように言いま
す。まーちん、ひらがなで書き始めました。






「おじちん








。。。。。。
ちん
はないだろ。。。ちんは。





気を取り直して。


「おじちゃん、おばちゃん(←まー、これ位の間違いなら許しましょう
まーちん、おじいちゃんとおじちゃん、おばあちゃんとおばちゃんが
いまいち言い分けられません^^;)









。。。。。


まーちん、”ぼく”と書きたいのに””が思い出せません。
横で見ていた私。

「教えて欲しい?」
「いい!今思い出してるんだから!」




。。。。。。





1分経過。











「あああああ!もういい!!家に帰って書くから
(その時大学でした)
今は書かない!!」
















”ぼ”でキレるなーーーーーー!!!!!!



”って書いとけよ!



そこらじゅうに””って紙に書いて貼っとけよーー!!!


ばかばかばか まーちん!










以上、我が家の”ぼ”戦争でした。

P.S.
私が謝罪要求の為に、3時間後にまーちんの研究室を訪問し、
無事終戦にいたりました。

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2006年10月27日 (金)

まーちん来日!

まず最初に。気付かないうちに、このサイトのアクセス数が
めでたく10000ヒット超えました 超えていました!^^;

嫌な事があった時、なんだかつまんない時、ちょっとだけ
楽しくなれるような
記事を書いていきたいと思ってます。
皆が見てくれるのがとっても励みになってます。いつも
どうもありがとう!コメント残してくれると、さらに励みに
なるよ。ハゲ気味にまでなっちゃうかもよ。とにかく、皆に
感謝。



今回、帰国で感じた事は、日本は素晴らしい国で、私に
とってやっぱりかけがえのないふるさとだと言う事。そし
て私がどれだけ家族を愛していて、家族にどれだけ
愛されて暮らしているか
と言う事。

毎年1回は里帰りするようにしているけど、今回ほど、この
事を強く感じた事は1度もありませんでした。

なんでかな。。やっぱり自分が結婚すると言う事。そして
だんなさんが日本人でない=日本から離れて暮らす
期間が長くなる、と言う事は避けられない事
。そんなこと
が私の気持ちを、日本や家族を見る目を変えさせたのか
な?



もう、以前まーちんと会った事のある妹と母はもちろん、
今までの彼氏との付き合いにはうるさかった父も、私が
イギリスへ行くことに最初は反対していた祖父母も、とて
も温かくまーちんを迎えてくれました。

父とまーちんは毎晩2人で飲んでたし、祖父母は一生
懸命英語の単語を言おうとしたりしてるし、見てる私は
本当にうれしかった^^



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

では、まーちん到着初日から。

私たち(父母、妹、妹彼くん)でセントレア空港へ張り切って
まーちんを迎えに行きました。6時前に着くはずだったので
一緒に夕飯食べて、温泉(セントレアには温泉があるのよ!)
入る予定^^

しかし、到着時刻直前になって、掲示板に

”ソウルへ不時着、到着時刻未定”

の文字が!!!!








おい。。。。まーちんどこ行ってんだ。。。。






なんと燃料切れの為、ソウルへ急遽不時着したのです。















やるわね、まーちん。

ちゃんと、やってくれるわね。




にしても、エミレーツ、いくら予定より時間がかかった
からって。。。燃料余分に積んどきなよ。。。






と言う訳で、3時間遅れながらちゃんとこっちへ向かう
事を確認した私たち、夕食へ向かいます













待ってられませんわよ。

3時間も^^




そして、ビビンバにつられて韓国料理の店へ。。。







まーちん来るけどね?

初来日だけどね?

2週間ぶりだけどね?

















にんにくプンプン家族で
お出迎えよ~~~~ん!!










実は私、まーちんの初来日日記を記録する為、デジタル
ビデオ
を買ってもらっちゃったんです!しかし、前日箱か
ら出してみると。。。





壊れてます。よ~~~~~~~~~













せっかく、来日の瞬間を!
私の両親との面会風景を!!!

撮ろうと思ったのにーーー!!!





在庫がなかったので、ビデオが手元に戻ってくるのに
2日かかると言われ、その日は仕方なくデジカメ持参
でまーちんを待ちます!







。。。。

やっと、まーちん便着いた!!!!


。。。。。。。


エミレーツのスッチー(古い?)が出てきた!!!!!





。。。。。。。。。。。。



あっ!!!!



まーちん、  
 だ~~~~~~~!!!!!!!!!







その時、私は。。。





家族の後ろから、写真とりまくってました。
家族とまーちんが出会う様子を。。。


そう、パー子を撮りまくる、
        林家ペーのように。。。





まーちん、ゲートから出てきた時、「とも、いない・・・??」
って思ってたらしいです^^;

2m下がっていろんな角度から撮ってましたから!




結局10時頃到着したまーちん。その日は速攻帰宅・就寝
したのでした。

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2006年10月23日 (月)

楽しかったよ~><

3週間の帰国も今日でおしまい。結婚・結婚式の準備、
まーちんの来日で今回はいつもにも増して多忙だった^^;
でも、その分家族と過ごす時間がいっぱいできて、本当
に楽しかったな!

うちのパソコンが古くて遅-----いのもあって、更新が
ちゃんとできなくてごめんね><イギリスへ帰ったら
またちゃんと書いていこうと思います。どうぞよろしく^^



では、気をつけてかえりますねー^^

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2006年10月15日 (日)

結婚式場 in にっぽん その2

昨日、以前ここでも紹介した大親友のニコちゃんの
結婚式に出席してきました!


そう、6月16日登場の”デブ症”になりそうだった、私
の大好きなニコちゃんです^^






デブ症だったかって??















とんでもない!

すっ  ごーーーーーーーーーーー
きれいだったよーーーーーーーーーー!!!><




彼女とは高校・大学が同じで、高校には私の出身中学
からも進学していたので、2次会の会場はまるで中・高
・大学時代の合同同窓会のよう!!とっても懐かしい
顔とニコの本当に幸せそうな笑顔に囲まれて、ものす
ごく楽しい1日でした^^






では、私の式場探しの続き。
____________________





30分ほど遅刻しながら、昼食も抜きで3つ目の会場
へ到着。3つのうち唯一、ここではその日ブライダル
フェアをしていました。

ここは名古屋の中心からは少し離れた場所で地下
鉄の駅からはすぐですが、名古屋駅からは地下鉄
の乗換えが要ります。そして、ここは普段はレスト
ラン営業をしている、いわゆるレストラン・ウェディン
グの会場なんです。しかし元々が結婚式場をして
いた会社がもっと自由なパーティーを実現するた
めに、それぞれの道のプロを集めて作ったレスト
ランなので、披露宴には慣れているみたい。

早速、担当のTさんがレストラン前のゲートで出迎
えてくれました。




実は、ここへは妹とその彼氏くんも参加^^だって
お母さんと妹と、結婚式の準備したかったんだもん
!そしてかわいい妹カレくん(←妹の彼氏くんね)
とも久しぶりに会いたかったんだもん^^



と言う訳で、総勢5名様、ご来店で~す!!
















多過ぎ??








いいのよ。いいのよ。式場選びは皆の意見を聞くの
よ。(←婚約指輪選びの時もこんな事言ってた様な。。。^^;)








担当者Tさん、会場のコンセプト・概要を説明して控え
室・着替え室、そしてレストランへ案内してくれます。
新しくて、とってもオシャレな室内。ガラス張りの
窓から芝生や植木が見えて開放的です。

1_5











室内にはいろんなタイプのテーブルコーディネートが
してあり、実際使われる食器も並んでいます。どれも
とってもセンスがいい。。。



そして、それぞれの試食をしながらパテシエ・シェフ・
ソムリエの方達の詳しい説明を聞きます。そのどの
人達もが、対応が悪いのではなく(全然なく)、だか
らと言って、みえみえの営業スマイルではなく、そ
の道の職人としての自信と素朴さで接してくれる
んです
。本当に個性豊かなメンバー。


高級牛を食べ、ドンペリをグラスでもらって、デザー
トバイキング
でショーウィンドーに並んだ宝石のよう
な小さなデザート達を、ふつうにまるでデザートバイ
キングのお客であるかの様
にお皿にいっぱい取って
来て、コーヒーと一緒に頂きながら、当然ご一行様、
ご満悦です。^^ 当然です。あ、忘れてませんか?
私達、5人でこれ全部頂きました。
もちろん無料で。






ケーキを食べながら、見積もりを出してもらいます。
これは高いだろうなー。。。無理そうよね。。。




ポーランドでの披露宴はガーデンウェディングみたい
なもんだし、日本でやるのは1・2月。真冬なので、正
直、ハウスウェディングにも、レストランウェディング
にも興味はありませんでした
。結婚式場より施設が
整ってなくて、値段はずっと高いと思ってたし。

見積もりが来ました!







最初の格安Tよりはやはり高いものの、2つ目のG
よりは60万円ほど安い!






はっきり言って、Gの料理の見本は1万9千円とか
でも美味しそうじゃありませんでした^^;

しかしここAの料理は、絶対美味しいはず。なんとい
っても、普段レストラン経営をしているんです。披露宴
の客に下手な料理を出すことは、命取りになりかね
ませんから。





私の中で、選択肢は最初の式場Tと、最後のレスト
ランAでした。私達が節約できる50万円は、せっか
く来てくれるお客さんの「来て良かった^^」の満足感
と、私達の「すごく素敵な1日だった」の感動の減少
より価値はあるかな。。。自分達にかかるお金を節
約して、こんな素敵な所へ大切な皆を招待できるな
ら、そうしたいな。。。

でも
50万円か。。。








そしてやっぱり親の意見も、私にとっては大切。
両親が嫌な思いをする結婚式はしたくない



父はやっぱり、”披露宴”って言う感じの披露宴が
良かったみたいで、Aのブライダルフェアも全然
その気無しで来てたらしい。でも、スタッフの仕事
への真剣さ、空間の心地よさ、美味しい料理は認
め、すこしずつ考えを変えてきたよう。


祖父母にも意見を聞き、もう1ど両親と話し合って
決めました。












レストランAに^^




ちょっと予算が苦しいけど、自分達にかかる費用を
削って、この素敵な会場でいい披露宴をしたいな!^^

2_2


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2006年10月13日 (金)

結婚式会場 in にっぽん

なんと、ついに日本での式場を決めました^^

9日。体育の日でお休みだった月曜日に私は2件、
インターネットのゼクシーを通して、式場の見学
予約を入れていました。



日本での式場の条件。


* 母の実家からの招待客のアクセスを考えて、
 なるべく駅に近い事。

* 
泊まりのお客さんがいるかもしれないので、
 宿泊施設も近い事。

* 40~50人位
の人数に合う所。

* 私達がイギリスから準備しなくてはいけなかっ
 たり、ポーランドの色も少しは入れられたらいい
 なと思っていたので、自由が利いて、積極的に
 式の計画の手助けをしてくれる所。

* 
ポーランドでの式で使うウェディングドレスを
 無駄にしたくないので、日本でも着る為に、ドレ
 スの持込ができる所。




こんな感じ。









あ、忘れてました。

* 料金が高過ぎない所。。。 ^^;








朝10時から見学予約を入れたのは、名古屋駅から
徒歩10分程の結婚式場T。ここは公共団体と関連し
ている施設なので、値段がとってもお徳^^ 母曰く、
料理はなかなか美味しいらしい。両親と私で説明を
聞きます。

いつ頃、式を挙げたいのか。私達がもしかしたら式
の1週間前までもう帰国できないかもしれない事を
説明して、衣装や食事の詳しい値段などを聞きます。

私達は1・2月に式を挙げる予定なので、ドレス・タキ
シードの持ち込み料は無料
にしてもらえるらしい^^

その日も合計6組もの結婚式が行なわれていたけ
ど、使っていなかったり、午後からしか式が始まら
ない会場を見せてもらえた。実はここ、もともと昔か
らある結婚式場なのだけど、去年大掛かりな改装
工事をしてロビー・会場も思っていたよりずっと綺
麗で立派
。そして、営利目的の料金の上乗せが
少ないのでお値段はやっぱりお徳!50人で190
万。




いろいろ話を聞いて、終わったのは12時。午後に
もう1つ予約してある会場は1時半から。その前に
大急ぎでもう1つ、名古屋駅前の結婚式場をアポ
無しで見に行く事に。

ここGはまあ、最初のTより俗に言うランクの高い
結婚式場。ロビーはさすがに豪華です。最初の
Tもそれだけで見れば十分立派なんですが、Gは
高級ホテル並みの貫禄があります。予約もして
いなかったのに、担当さんは会場も見せて回っ
てくれました。

やはり会場もTを1ランク上げたような感じ。同じ
人数様の部屋もずっと広くて、オープンキッチン・
バーなどが付いている分、開放感もあります
ただ、最近できた和風会場を除いてイマイチ
センスに欠ける印象が・・・^^;まあ、ここでする
なら、その和風の会場でしたかったので、それ
はあまり関係なかったけど。

しかもここは衣装の持込は原則不可。しかし、
事情を説明して、和装をレンタルすることを
条件で持ち込み可にもらえましたが、ドレスと
タキシード合わせて9万円も持ち込み料
かかります。しかもその他もアイテムも1つ1つ
が高めで、持ち込みは原則できなさそうです
><

自由が利きそうにない雰囲気と、Tより100
万円も高い見積もり
に、ちょっとジレンマです。。

やっぱり見栄えの良い方を見てしまうと、最初
のTは見劣りするような気もするし、でもGは
制約がきつ過ぎるし、しかも値段が大幅に
予算オーバー。。。

悩みつつも時間に遅刻しそうになりながら
(したんですがね^^;)お昼も抜いて、3つ目
の会場へ
。。。




つづく。。。

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2006年10月 7日 (土)

無事帰還

エミレーツ、よかったですよ^^

今回の帰国、初めてエミレーツを使いました。イギリスも
実家も首都に住んでいる訳ではないので直通はありま
せん(高ーいのならあったかも)。いつもは大韓航空(こ
この機内食のビビンバが私は大のお気に入りなんです
が^^)やルフトハンザ、エールフランスで12-14万円
位かけて帰って来てたんですが、今年はエミレーツが
新ルート拡大のためか、すごくお手頃に9万円で売り出
していたので、初めて使ってみたんです。

アラブ首長国連邦の航空会社でドバイで乗り換えです。







まず、機体。きれいです。各席に個人スクリーンがあっ
て、200以上の映画、テレビ番組、各種音楽が自分の
好きな時に自分の好きなものを一時停止や早送り、撒
き戻ししながら聞いたり見たりできます。席のスペースは
標準的。

客室乗務員。親切で優秀です。特にドバイー日本間の
便は日本航空との共同便なので、日本人のスチュワー
デスがほとんどで、非常に訓練されていて、人当たりが
最高に良かったです。

次に食事、おいしかったです^^しかしこれは日本到着
前に出た朝食以外。洋食のアスバラガスのオムレツ
が品切れになってしまったため、私は和食しか残って
なかったんですが、白身魚の醤油焼きはパサパサで
周りの付け合せの筍や野菜の煮物も味がほとんど
ありませんでした^^;でもイギリスードバイ間で出た
夕食はヒヨコマメのカレーに羊肉とほうれん草のクリ
ームソースあえのような物にご飯がついていて、その
他のサラダや、デザートのホワイトチョコレートムース
もグッド。


しかし、ひとつ致命的だったのは、とーーーっても
総フライト時間がながーくなってしまって事。
いつ
も乗換えで帰るんですが、それでも乗り換えの時間
を入れないと合計12時間ほどで日本へ帰れます。
しかし今回、イギリスからドバイまで7時間半。ドバ
イから日本まで9時間。。。長かった。。。。。
唯一救いだったのが、今の時期、どっちの便もとっ
ても空いていて、座席の上に寝そべって眠れた事。
これはとっても助かった。




ドバイへ着いたのは、現地時間12時半。まあ、イ
ギリスとは3時間時差があるため、私の中の時間は
9時半で元気だったのだけど、乗り継ぎの2時間半、
そんな夜中じゃ売店も何にも開いてなくってつまん
ないだろうなーとあきらめていました。







しかし!!!




飛行機から降りて、廊下から下の階に見えたのは










眩いばかりの免税店スペース!!!!












そう、ここドバイ空港は24時間(たぶん)飛行機が
乗り入れてくるので、免税店も24時間営業なので
す!これには感激してしまった私。アラブ系の国に
は来た事がないので、珍しいお土産品を見て回って、
テスターで口紅を塗りなおして(イギリス発の便は未
だにテロ未遂事件の影響で液体、及びジェル・クリ
ームは持ち込み厳禁。余計な面倒を起こさない様
に化粧品は全部スーツケースへ入れて、紙類しか
持ち込みませんでしたので^^化粧品売り場でちょ
っとお化粧直し。



しかし、夕食を何時間も前にとってしまった私は
2時間半の乗り換え時間の間に








腹ペコ。




激ペコ。



日本便へ乗り込むと眼をギラギラさせて食べ物を
待ってます!!




30分ほどで、飲み物サービス。各種カクテル。日本
酒まで用意してありましたよ。しかし、ちょっと寝不足
気味の私はアルコールはパス。













それより食べ物をーーーー!!!!!
(By 餓鬼)






1時間ほど経過。やっと軽食のお寿司が出てきました!!
渡されるが否や、ちっちゃい巻き寿司3つ、速完食


















まだ、、、、足りません   

        よ~~~~~~!!













飲み物のサーブに来たスチュワーデスさんに聞き
ましょう^^





「すいません。ここに書いてある

(ここ→ ”お夜食にインスタントヌードルをご用意
しております。ご希望の方は係員までご要望ください)



インスタントヌードルは、何ですか??キラキラ!!」






スッチー:「あ、はい、おうどんになります。すぐにお用意
いたしますね^^」







はい、この夜食、軽食の直後に頼むものではありません
その後の朝食までの7時間ほどの間におなかの空いた人
用です。











うんまいね~~~~~  ^^ ^^ ^^ 



やっと満足した日本人餓鬼はやっと眠りについたのでした。




こうしてイギリスを出てから19時間後、何とか我が母国、
にっぽんへ帰ってきたのです!

ー完ー




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2006年10月 3日 (火)

ではでは^^

では、行って参ります!!

日本の皆さん、飛んできますので気をつけて!!
韓国の皆さん、上空を失礼します!!
イギリス・ドイツ・ポーランドの皆さん、しばしのお別れ。。。

次回は日本からねー!^^/

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2006年10月 1日 (日)

門出 de バトン

”かどで”って読んでね。ちゃんと。

ちなみにバトンの名前じゃないから。名付けるならば、
「ごろりんバトン!」

ごろりんさんから頂きました^^


ではお題。




『私の特技』

節約。しかしこれは10円単位の節約です^^;
何十万円もする物も、買うと決めれば結構アッサリ買
います。でも、同じ物を10円でも高く買ってしまった事
激しく・烈しく・ハゲ死苦 落ち込みます。
だって、有料スーパーの袋(普通は無料だけど、スーパ
ー袋が有料のとこがいくつかあるの)をまーちんがゴミ
入れに使っただけで、落ち込んでるから。わたし。6円
なんだけどね、それ^^;


なので、食品によってスーパーを巡るのは序の口。
バス代がもったいないから歩くのも当然。そう、婚約
指輪も半額で買っちゃった女ですから。(←母に「もう
そう言う事は言わないの!」と言われていますが、今
までで最高の戦利品だもんねー ^^/)




あとは。。足が頭の上まで持っていけます。と言っても
バレリーナのように美しくではありませんから。。。どち
らかと言うと、南アジアのどこかの国から来た曲技団系
。。。^^;足の爪を切る時は、目の前に足の指を持って
きて、しーーーーーーーーっかり見ながら切れます!











では次!

『自分がイヤラシイなと思う瞬間』

いいですねー。ごろりんさんらしいお題のチョイスです
ねー。

うーーーん。まーちんが買ってきたパンに塗るようのチ
ョコレートペーストをこっそり食べて
、それがバレ無い
様に表面を整えて、ビンの向きを置いてあった元の様に
戻し牛乳を飲んで甘い匂いでまーちんにバレ無い様に
がんばっている瞬間




あっ、あと、バナナを食べていて「やーだ私、イヤラシク
見えちゃってるかしら??」
と思ってる自分こそがイヤラシ
ーんじゃー!!!と気付く時。









最後のお題は

『旦那さん(彼氏)の魅力を3つ挙げてください』

もう、これは皆「も~いいよーーーー」ってなってると思うので
何か書いたこと無かった事無いかなー。。。


1、おしっこしながら、それを止める事無く、オナラができる
こと。

(まーちん曰く、これは男の中の男しかできないらしい。ほん
とかよ!)


2、私が1日に3000回くらい「あいしてるーーーー!!!
って言っても付き合ってくれること。

(今日は確実にこれ位は言ったな。。。ふふふ。自分でさえ、
「こんな女ウザイ。。。」って思うのに、辛抱強いな、まーちん)

3、無意識に動言がネタなこと。
(このブログが続いているのは、まーちんのおかげです。。。^^:)






こんな感じ??








あー、もうすぐ帰国だー(しつこい??)
そろそろ荷造りせねばなー。。。

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